教科書p.100「目に見えない栄養素を見てみよう」の「たんぱく質を見てみよう」において、補足事項がございます。指導書『教科書解説編』のp.101に下記の通り、追記いたします。
| ページ | 箇所 | 訂正前 | 訂正後 | ||||||||||||
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| 101 | 右 |
☆実験にあたっては ● 理科の授業と関連させ、薬品の性質や扱いなどを確認させるとともに、安全への配慮を徹底させる。 ● 授業では、グループごとに異なる実験を行い、発表させてもよい。 ● 他の食品でも実験ができることを調べさせてもよい。アレルギーのある生徒には配慮をする。 |
☆実験にあたっては ● 理科の授業と関連させ、薬品の性質や扱いなどを確認させるとともに、安全への配慮を徹底させる。 ● 授業では、グループごとに異なる実験を行い、発表させてもよい。 ● 他の食品でも実験ができることを調べさせてもよい。アレルギーのある生徒には配慮をする。 ●「たんぱく質を見る実験」において、豆乳のたんぱく質の凝固に関係する成分はにがりに含まれているマグネシウムである。にがりに含まれているマグネシウム量は製品により異なる。豆乳200mLに適量のマグネシウム量は約1,000㎎~2,000㎎(0.5~1%)である。にがりに表示されているマグネシウム量に応じて、以下の例示を参考に「にがり」をご使用ください。 例)にがり100mL中に含まれるマグネシウム量に応じたにがりの量
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令和7年度用中学校『技術・家庭 家庭分野』教科書の一部画像を変更したことに伴い、教科書準拠指導書『解説編』の画像も下記の通り訂正いたします。先生方にはご迷惑をおかけし、深くお詫び申し上げます。
2025年9月24日
開隆堂出版株式会社
p.16-17
