---子どもの世界をひらく経験と対話を手がかりに---
| 開催地 | 大阪府 |
| 期日 | 2026/6/14(日) |
| 校種 | 小学校, 中学校, 高等学校, 一般 |
| 教科 | 英語 |
| 会費 | 一般1,000円/学部生無料 |
| 定員 | 30名 |
| 主催 | 英語教育研究サークル学分会 |
| 会場 | 高槻南スクエア(ファイブプラザ4階)(阪急高槻市駅南口すぐ)とZOOM 大阪府高槻市城北町2丁目4 |
| 関連サイト | https://manabunkai16.peatix.com |
趣旨:生成AIの発達により翻訳や英文生成が容易になる中で、これからの英語教育において何を大切にすべきかが改めて問われている。そうした状況を踏まえ、本研究会では他者や異文化との出会いを通して世界を広げていく経験や、他者とのやり取りの中でことばを育てていく対話に着目し、AI時代だからこそ必要な学びについて考える。AI時代のことばの学びをどう捉え直し実践へと繋げていくか、参加者とともに次の一歩を構想する。
| 14:00-17:00 | 北野ゆきさん(守口市立よつば小学校)「あたりまえがほどけていく:ことばへの気づきから平和実践へ」 羽渕弘毅さん(西宮市立総合教育センタ-)「AI時代の小学校英語 -何を手放し、何を残すか-」 全体討議 |
manabunkai@gmail.com