子どもの多様性を起点とした英語教育の実現
| 開催地 | 兵庫県 |
| 期日 | 2026/11/22(日) |
| 校種 | 小学校, 中学校, 高等学校, 特別支援, 一般 |
| 教科 | 英語 |
| 会費 | 会員2000円、非会員3000円、学生・院生は無料 |
| 定員 | なし |
| 主催 | 英語教育ユニバーサルデザイン研究学会 |
| 会場 | 武庫川女子大学 学校教育館 〒663-8184 兵庫県西宮市鳴尾町1丁目2−18 |
| 関連サイト | https://audell.smoosy.atlas.jp/ja/taikai_2026 |
本大会では、ディスレクシアの新定義に関する基調講演に加え、多様な学習者への英語教育に関する自由研究発表、聴覚障害のある英語学習者に関する部会、ならびに英語学習のつまずきを認知特性から考えるための「学びのサロン」を予定しています。
基調講演はハイブリッド・後日録画配信があります。自由研究発表、部会、ワークショップは対面のみです。
| 〇 基調講演 (10:00~12:10、ハイブリッド) |
| 「ディスレクシアとは何かを再考する:国際ディスレクシア協会による新しい定義」 |
| 井上知洋(香港中文大学) |
| 〇 自由研究発表(13:15~15:05、対面のみ) |
| 〇 部会「聴覚障害児の英語教育」長南浩人(筑波技術大学)、佐藤正幸(筑波技術大学)、安 啓一(筑波技術大学)、田中豊大(筑波技術大学)(15:20-16:50、対面のみ) |
| 〇 学びのサロン「英語のつまずきを“ことばの土台”からひも解く-音の捉え・見え方・記憶のはたらきから考える学びにくさ- 」入山満恵子(新潟大学)(15:20-16:50、対面のみ) |