アメリカの現場から、日本の英語教育の「当たり前」を問い直す
| 開催地 | 全国 |
| 期日 | 2026/02/28 |
| 校種 | 小学校, 中学校, 高等学校 |
| 教科 | 英語 |
| 会費 | 無料 |
| 定員 | 40 |
| 主催 | UKEENうどん県かがわ英語教育者ネットワーク |
| 会場 | オンライン Zoom |
| 関連サイト | - |
アメリカの現場から、日本の英語教育の「当たり前」を問い直す
「この教え方で本当にいいのだろうか?」 日々の授業の中で、そんな問いが心に浮かんだことはありませんか。
本ウェビナーでは、アメリカの大学での授業実践や学生との対話の具体的なエピソードをもとに、日本の英語教室で前提とされがちな価値観を見つめ直します。テーマは、「なぜ英語を教えるのか」という英語教育の原点。言語と切り離すことのできない文化や価値観を、私たちは授業でどのように扱うことができるのか。その必要性と難しさ、そして可能性について、アメリカでの葛藤や気づきとともに考えます。英語教育の原点に立ち返る1時間を、ともに過ごせましたら幸いです。
【講師】大河 夏希先生(香川県公立高校教諭)
【日時】2026年 2月28日(土)20:00~21:00
【申し込み方法】https://forms.gle/Tm6aCQffH6hkhJKS7
【参加費】無料
【対象】小学校・中学校・高校・大学の英語科の先生、英語科教員を目指す大学生、教育委員会関係者
https://forms.gle/Tm6aCQffH6hkhJKS7