販売
教材を探す
特集
小学校
中学校
高等学校

「ふれあいを大切に」ビデオシリーズ 手と目で話そう

「ふれあいを大切に」ビデオシリーズ 手と目で話そう

聴覚障害とはどんなことかを理解したり、聴覚障害の方と円滑なコミュニケーションをするために手話を実践練習をすることができる教材です。

聴覚障害について理解を深め,手話の重要さを実感できます。

手と目で話そう

VHSビデオ『手と目で話そう』に,あいうえおの50音,ありがとう,ごめんなさいなどの言葉を表現する手話が学習できるカード16枚(B5判)が付いたセット商品です。

聴覚障害者との会話

聴覚障害を持つ小学生たちの授業の様子を通して,聞こえないというのはどのようなことなのかが理解できます。次に,男子学生が手話で,耳が聞こえない両親と会話したり,サークルで歌いながらダンスをしたりする姿が紹介されています。

聴覚障害者が日頃困ること

聴覚障害者が日ごろ困ることは,電話,買い物や会計のとき,電車事故など駅のアナウンス,また,誰かに声をかけられたとき無視しているように思われることが心苦しいそうです。コミュニケーションの手段として,手話はとても重要です。

手話の実践練習に役立ちます!

あいうえおの50音を指で表現する指文字,さようなら,また会いましょうなどの言葉を伝える基本的な手話が映像を見ることでわかりやすく学習できます。また,『輪になって踊ろう』を手話で歌う場面では,思わず体が動き出してしまいます。

このページはお役に立ちましたか?よろしければ皆様にお知らせください。

このエントリーをはてなブックマークに追加 Yahoo!ブックマークに登録 Check