
4月末入荷予定
美術の基礎技法を学ぶ「表現」と、いろいろな作品を鑑賞し美術の歴史を知る「鑑賞」が1冊に。よく見て描く、つくる表現の活動と、気づきを発表しあう鑑賞の活動をうながします。
美術の授業に役立つ1冊です。
『新 美術 表現と鑑賞』は、技法の基礎を学び、作品を鑑賞し、美術の歴史を知ることができる美術の資料集です。平成24年実施の新学習指導要領の内容を踏まえて全面改訂しました。 |
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『新 美術 表現と鑑賞』は、「表現編」「鑑賞編」「美術の流れ」の3部構成です。 「表現編」では、絵画、版画、彫刻などの知識や基礎的な技法を学びます。 |
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「表現編」制作の手順をていねいに解説
「鑑賞編」知っておくべき作品から好奇心のわく作品まで紹介
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美術史の流れにそった構成。 日本と西洋の美術史にそって作品を鑑賞できるよう「日本美術」「西洋美術」にジャンル分けしました。さらに「人物像を見る」「感じる風景画」などテーマに即した鑑賞ページも設けました。 |
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「作家の言葉」を掲載。 作品にこめた意図、制作への思いを作家自らが語っています。 登場作家例:日高理恵子(p.1)/吉岡正人(p.77)/佐藤可士和(p.118)/榮久庵憲司(p.120)/佐藤信太郎(写真家・p.123)/中根総子(薩摩切子作家・p.127)/大竹伸朗(p.138)など |
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「言語活動」を促す「鑑賞ポイント(気づきポイント)」。 「鑑賞ポイント(気づきポイント)」を吹き出しで適宜提示しました。作品について感じ取ったことを発表し合う活動を促します。 |









