「評価」を考えることは、「授業」のあり方を考えていくことだと言えます。本書では「図工の授業とは?」の根本に戻り、「授業」を通して、子どもたちの成長した姿を思い浮かべながら「評価」のあり方を考えていきます。
このページはお役に立ちましたか?よろしければ皆様にお知らせください。