「自分で課題解決の体験をすることで、問題解決の主人公となる」これが総合的な学習の時間のねらいではないでしょうか。本書では、そのような課題解決型の思考を育むための総合的な学習の時間の“遊び方”を技術の視点から紹介しています。
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