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ぶりの照り焼き/魚介の調理/食育推進ウェブ/開隆堂の食育

準備:魚介の調理―ぶりの照り焼き

材料と分量(一人分)

ぶり(切り身) 80g とうがらし 少々
つけ汁 しょうゆ 8ml(魚の10%)
2.5ml(かぶの10%)
さとう 4g(魚の5%) さとう 2.5g(かぶの10%)
小かぶ 1個(25g) 0.5g(かぶの2%)
0.5g(かぶの2%)      
調理時間 40分
主な用具 焼きあみ、はけ
調理のポイント 脂肪の多い赤身の魚を選ぶ。
こげやすいので、火加減に注意して焼く。
 
調理の手順
つけじるに20~30分つけておく

(1)つけじるに20~30分つけておく。

もりつけたとき、上になる方からさきに焼く。はじめは強火で焼き、こげめがついたら弱火で焼く。裏返して同じようにして焼く。

(2)もりつけたとき、上になる方からさきに焼く。はじめは強火で焼き、こげめがついたら弱火で焼く。裏返して同じようにして焼く。

つけじるをぬって、中火でかわかす程度に焼く。これを2~3回くり返す。

(3)つけじるをぬって、中火でかわかす程度に焼く。これを2~3回くり返す。

 
菊花かぶのつくりかた
菊花かぶのつくりかた
  • 小かぶの向こう側と手前にさいばしをおき、たて、横にさいばしのところまで、切りこみを入れ、塩をふって15分くらいおく。
  • 洗って、水気をしぼり、甘酢につけておく。
 

出典:「技術・家庭科図解題材集 食物・調理編(1979年)